【ジャパンC】競馬界の女神・稲富菜穂がキセキの辻野泰之助手を直撃!

【ジャパンカップ(日曜=25日、東京芝2400メートル)稲富菜穂のだいじょばないWeb編】古馬中長距離路線の頂点を決める国際マッチ、ジャパンカップが25日に東京競馬場で行われる。外国馬の参戦は2頭だけと数はやや寂しいが、愛ダービー、英セントレジャーを勝ち、今年の凱旋門賞で5着に入ったカプリの存在は注目に値する。対する日本勢は3冠牝馬アーモンドアイに昨年の覇者シュヴァルグラン、大阪杯勝ち馬スワーヴリチャード、京都大賞典で復活Vを決めたサトノダイヤモンドなど、現在のGⅠ路線を代表するメンバーが揃った。
そんな中、競馬界の女神・稲富菜穂が注目したのは昨年の菊花賞馬キセキだ。一時期は成績を落としていたが、毎日王冠→天皇賞・秋の連続3着で復活への糸口をつかんだ形。厩舎のスポークスマン・辻野泰之助手によれば、この中間はさらに状態がアップ。気温が下がって冬毛の伸びてくる馬が多いこの時季にしては、毛ヅヤもピカピカなのだとか。この動画を見てもらえばその肌ツヤの良さがお分かり頂けることだろう(14日撮影)。
稲富菜穂ツイッターhttps://twitter.com/inatomi_naho

関連記事

  1. 10月7日 東京競馬10R テレビ静岡賞

  2. 酪農家のだらだら競馬的中話~アハルテケステークス~

  3. 【ガチ喧嘩】アンチから税金払え◯ねって電話が来たから論破してやった

  4. 【競馬】福永祐一「モレイラが来て淘汰される日本人騎手がいるなら仕方ない…

  5. 【競馬予想】2018 . 8.5 調教Sランク公開

  6. 【現地撮影】GⅠ 天皇賞(春)2018 レインボーライン @京都競馬場…

  7. ESR-0045 草競馬/夢路より/ラプソディ・イン・ブルー(ソプラノ…

  8. 桶狭間ステークス 7/20現在 JRA競馬レース展開予想 2018年【…

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。